リタイヤしてから、在宅で副収入を得たい方へ!ネットワークビジネスで成功する方法をお伝えします。

ネットワークビジネス成功へ向かって!

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ネットワークビジネス成功へ向かって!

ネットワークビジネスで成功するための心構えです。

なんだこんなことと思われるかもしれませんが、
もし、参考になれば幸いです。

努力すると不幸になる。

斉藤 一人さんの本に書いてありました。

  • 楽をするから成功する。

  • 努力してはいけない。

  • 「がんばらないでくださいね」

私(斉藤 一人さん)は二十年も前からいい続けています。


苦労と成功は関係ないのに、
無理やりつなげて話しをするから、
まちがった見方がひろまったのでしょう。


とも書いてありました。


斉藤 一人さんが言うから、そうかなと思いました。


わたしが言ったら、
バカかと思われるでしょう。
斉藤 一人さんの言ってることは、奥が深いです。

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儲けるには数字と情報と展望。

どうやったら、どうすれば、儲かるのかは、
誰もが日々、汗をかき、涙し、悔しさを感じながら、
思案していることだ。


儲けるにはいろんなことがあいまって、
儲かっていくのだろう。


努力もあるし、運もある。


努力、精進の一生だった、松下幸之助さんでも、
うまくやってこれたのは、
9割の運と1割の努力と言われている。


松下氏の万分の一の努力もなしに、
運だけを頼りにやっている私ごときが、
どうのこうの言うのは、お恥ずかしいかぎりです。


儲けるには、

  • 数字に明るいこと。

  • 情報をたくさん持っていること。

  • 将来どのようになっていくかの展望があること。

などが必須だ。


もう一つは行動より方針が大切。


方針決めたら、継続は力なりでいくこと。

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成功するための三つの条件と四つの質問

経営コンサルタント・船井幸雄さんの本を読んでいたら、
成功するための三つの条件と四つの質門が書かれていた。

三つの条件は、

1  素直である


2  勉強好きである


3  プラス発想ができる

四つの質問は、

1  それは、良心に沿った、本当にやりたいことですか?


2  そのやりたいことに、「成功できる」という確信がありますか?


3  それをやることで、まわりのひとが、ネアカになれますか?

4  失敗したときは、あなたの責任で処理できますか?

です。


ネアカとは

「根が明るい」または「根っから明るい」の略で、
話しやすい、周りや自分自身を楽しませたり、
笑わせるのが得意など、第一印象や見た目に関係なく、
本質が明るい性格やそういった人を意味する。


ただし対語の『ネクラ』に比べると性格よりも、
前向き・ポジティブといった考え方・生き方が、
対象になっていることが多い。


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真剣に圧倒される。

正月恒例の日本美術展覧会(院展)を観て来た。
作品86点の画に圧倒された。


なぜ、絵心のないわたしをひきつけるかというと、
作者の真剣さだろう。
一年かけて、命をかけるくらいの情熱で、
書き上げたものばかりである。


その気迫にこちらが惹きつけられた。
わたしはビジネスをやる姿勢に、
この真剣さがすこしでもあるのだろうかと反省する。


いいかげんな気持ちでやっていては、
人はいいかげんでしか扱ってくれない。


今、自分がするべきことはなにかに的を絞って、
真剣にやることだ。


真剣にやれば、その先には必ず見えてくるものがあるだろう。
それも日々元気に楽しく、真剣に o(^_^)o

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自分の立ち位置を考えてみよう。

自分は今、どういう立場にいるかを、
考えてみることは大切です。


性別、年齢によって思いはさまざまでしょう。


家庭では、主人としての立場、
主婦としての立場、子供としての立場でしょう。


会社では上司としての、部下としての立場があります。


社会では、お世話をしている、
お世話になっている立場があるでしょう。

その立場、立ち位置で、精一杯、
与えられた役目をこなしていくことです。


ネットワークビジネスにおいての立ち位置を考えてみますと、
今、自分がどのような立場にいるのかを、
再認識することは大切なことです。


ネットワークビジネスが現在うまくいっているか、
そうでないかを考え、
自分の立ち位置はどこにあるのかを考えてみることです。


いまさら言うことではありませんが、
どんな、ビジネスにしろ最も大切なのは人間関係です。


ネットでビジネスをする場合に、
意外と疎かにしがちなのが、人間関係です。


オフラインの場合には、
顔をあわせれば挨拶できても、
オンラインの場合は、
挨拶が出来ていないのことがよくあります。


自分の立ち位置を考えて、オンであれ、オフであれ、
挨拶だけはしたいものです。


ネットワークビジネスをネットでする場合は、


メールを一日、一回やりとりすれば、
将来、月、一万円の副収入を獲得できる。


メールを一日、十回やりとりすれば、
将来、月、十万円の副収入を獲得できる。


そうです。

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情報の洪水に溺れないようにしよう!

今日は、いろんな情報がパソコンのキー操作だけで簡単に手に入り、
大変便利で、感動ものです。


本も見る、パソコンからも情報が入る。


情報が洪水のようにわたしたちを取り囲んでいます。


便利なのですが、ほんとうに必要な情報と、
不要の情報を取捨選択する判断力が大切になってきました。


でないと混乱し、
なにが今、自分にとって必要とされているのかが、
ぼやけてしまいます。


一日は誰も平等に24時間しかありません。
そのあいだに食べる、寝る、休む時間を差し引けば、
真の仕事らしい時間は限られています。


自分の今の状況にあった情報を入手して、
それをいかに、有効に自分のものにしていくかが、
問われるときでしょう。

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自分はそのことはもう知っていると思わないこと。

同じような事を耳にして、
自分は知っていると思うと、
その思いだけで脳をシャットダウンし、進化が止まる。


常に謙虚な気持ちで、
たとえ知っている事でも、
自分が実践できていないことは、
それを自分のものとできるように、
素直な態度で挑むこと。


知っている、分かっていることと、
実際に出来ることとは、
まったく違うのだから。


精進とはを調べたら、

  • 好きなことを慎むこと

  • 辛いこと、厳しいことをやり抜く

  • 難しいこと、分からないことを学習する

  • 後輩や目下から学ぶ

  • 失敗から学ぶ

  • 清濁併せ呑む

ことと書いていました。

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自分の壁を乗り越えよう!

今、そうなるために務めている。


今、努力している。


今、半歩近づいた、一歩近づいた。


これでなければ、明日の成就はありえないです。


「明日なろう」ではなく、「今なろう」であってこそ、


人生は充実した楽しいものになるのです。


と、賢人は言っています。                   


なにか新しいことに向かう場合に、
壁があつくて、すこしも進めないと、
そこで諦める、投げ出す気持ちになる。


が。


この壁を乗り越えれば、
一歩前進して違う世界が開けてくるのだろう。


くじけそうになることもあるが、
まずは、人は環境、状況などすべてちがうが、
そのひとなりの壁を乗る越えることだ。

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現状維持は後退の始まり

進化は不快的領域に足を踏み入れた瞬間に始まる。


人生は一歩踏み出して、
今の快適領域から出て不快的領域に入らなければ、
進化は始まらない。


経験した事のない、
慣れない事に対しては、
人はすぐには行動したがらない。


自分の殻を破らなければ、
新しい道は開けてこない。

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リラックスして、いいアイディアを出そう

仕事熱心、凝り性、正直、几帳面、正義感が強い、
ごまかしやずぼらができない。


真面目人間、優等生、模範社員があぶないといわれています。


いわゆる緊張型の人ほど、
緊張を解くためのリラックスが必要です。


リラックスするためには、
ただ休むだけでは不十分といわれています。
何もしないという状態では、
筋肉や神経が休まらない。


仕事をやめても、緊張したままの状態が続いているので、
仕事以外のなにかに熱中するほうが、
体や脳は休まるようにできているそうです。


とくに神経を使う、パソコンを扱う人は、
体を動かしたほうが、
スッキリした経験はあるでしょう。


リラックスしているとα(アルファ)波が出て、
緊張して仕事しているときより、
いいアイディアが浮かぶことが分かっています。

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ビジネスは短距離走ではなく長距離レース

あまりに短期の成果、結果を求めすぎるのはよくありません。
何故なら人生は100メートル走ではなくて長距離レースです。


ネットワークビジネスも100メートル走ではなく長距離レースです。


といってもあまりのんびり構えていては、
世のスピードに取り残されてしまいます。
その折り合いをどのへんで付けて行くかも重要なことです。


「無用の用」という言葉があります。


意味は一見無用とされているものが、
実は大切な役割を果たしていること。
「用なきと思えるものに(結果として)用がある」


今の世の中を生きていくうえで、直接的に必要ない、
伝記など読まなくても生きていけるでしょう。


だから、小説なんか読んでると、
ビジネスに後れを取ってしまうと切り捨てるのではなく、
「結果を出すのに必要でないと思えるものにこそ、
じつは大きな価値がある」
と認識したほうがいいです。


一時の成果を求めるのなら別ですが、
長期にネットワークビジネスをやってゆくのなら、
「無用の用」も必要です。

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これから始めようと思う方へ

はじめからかなり厳しいことをお伝えしますが、
最後までお読みください。


あなたには、いつ、誰から、どのように、
ネットワークビジネスが伝わったのでしょう?

「信用のおける人からの紹介だった」

「商品が良さそうだったから」

「サイドビジネスになると言われた」などと、
このビジネスを知るきっかけはさまざまです。


そこであなたに質問します。


・あなたは、このビジネスについて、
 用意周到な事前確認と事前学習をしましたか?


・あなたはいま、このビジネスをどのように判断・評価していて、
 なぜ始めるのですか?


この2つの質問に素直に答えてみてください。


あなたやあなたの紹介者、グループにとっても、
またこのビジネスの健全な普及促進にとっても、
非常に重要な問題になるからです。


もしも、この2つの質問の答えがあいまいになっているとしたら、
あなたは自ら墓穴を掘ることになりかねません。
いまのままではとても危うい結果が待ち受けているだけです。


多くのネットワークビジネスが、
学歴、経験、資格、老若男女を問わず、
「誰でも気軽に参加できる」と強調されています。


しかし、実はこのことが逆にボトルネックにもなっているのです。


「参加できる」ことと、
「成果を出せる」こととは明らかに違います。


何の事前確認もせずに、
無知のままで取り組んでもうまくいくはずがありません。
学習するにしても生兵法ではケガのもとです。
これもビジネスですから、
ちょっと冷静に考えればわかることです。


けれども、このビジネスが持つ可能性や魅力を聞いた途端、
なぜか舞い上がってしまいす。


そして、「誰でも気軽に参加できる」のうたい文句を鵜呑みにして、
十分な検討もせずに、
しかも知識不足・経験不足のまま、いきなり始めてしまう。


その結果はとてもシビアです。


多くの人たちが、
「こんなはずじゃなかったのに・・・」「だまされた、買わされた・・・」
などとつぶやきながら、
グループからパラパラと抜け落ちていくのです。


それが現実です。
家族や友人のなかで、居場所をなくす人も少なくありません。


とても残念なことです。


では、ネットワークビジネスは、
それだけリスクを伴うビジネスなのでしょうか?


成功するには、会社、経営者、製品、プラン・・が大事です。
あとは、健全で正しい「ビジネス活動の方法」を知れば、
あなたの自己実現の手段となる可能性を秘めた、
素晴らしいビジネスと言えます。


また、同じネットワークビジネスと言っても、
健全なネットワークと詐欺的なところがあります。


良心的なメンバーと不埒な輩が混在しています。
商品やシステムにも優劣があります。


これらを健全な懐疑心でいかに見極めるのか。
このことを抜きにして始めるのは暴走行為です。


何事も最初が肝心です。


どのネットワークビジネスを何を基準に選ぶのが最適なのか。


「やれる、やれない」「向き、不向き」を、
どんな判断材料で検討すればいいのか。


また、始めるからには具体的にどういう学習をすべきで、
どのような展望が求められるのか。
こういう事前確認・事前学習は、
新しいビジネスを理解するときの常識です。


いま、「自立と自己責任」が問われる時代が始まっています。
あなたの人生を「あなたの思うままに運用」した結果は、
すべてあなたの自己責任となります。


だからこそ、慎重で十分な検討が必要不可欠になるわけです。
けっして焦って登録したり始めたりしないでください。


ネットワークビジネスで大きな成果を得るためには、
それなりの成功ノウハウを知る必要があります。
ぜひ、それをあなたのものにしてください。


この確信こそ、ネットワークビジネスの入口と思っています。

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成長したらやりますは駄目!!

私はある生き方の勉強会のようなものに、この一年ほど参加しています。


そこで学んでいると、
ネットワークビジネスの成功者が日ごろ言ってることと、
おなじようなことを言っているなと思っています。


成長したら行動します。


こうやれと指示してくれたらやります。


成長したらやりますというのは、
いつまでたってもやらないと言ってることと同じです。


こうやれと言ってくれたらやりますでは、
サラリーマンとしても不適格です。


いつまでも自分は観客席で見学している人でいたいと、
思うのと同じこと。


ネットワークビジネスをやるにしても、
なにをやるにしても躓くことはあたりまえのこと。


主体的に、なんでもいいから動くことです。


人生の生き方は人それぞれでいいが、
成果を出すことを望まないなら、
いつまでも観客席で観戦していることです。


忙しい人ほど仕事ができるといいます。
一日一日少しずつでも成長を目指しましょう。


自発的に自分を出してコツコツ行うしかないのです。
サポート、フォローはさせていただきます。

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目的達成の秘訣 (運、鈍、根)

昔から成功は運、鈍、根といわれます。


運・鈍・根と3つ続けて、
「事を成し遂げるのに必要な3条件」の意味で使われます。


運とは幸運に恵まれること。


鈍はすこし分かりにくいです。

「鈍」とは鈍感の「鈍」です。
鈍とは世間では、にぶいことです。

頭の回転が遅く、動作がのろいこと。
愚かであること。

ばかげていることです。
愚直なこと。


ですが、
ここでの鈍とは、鈍いくらいの粘り強さで、
じっくりと腰をすえて仕事にかかることです。



根とはねばり強い根気のことです。


運・鈍・根うち、「運」は天にお任せしましょう。


幸運が時に重要な役割を果たすことは否定しませんが、
常識人は幸運を当てにしてはいけないからです。


「根」は精神的なものです。
根気が成功に欠かせないことは事実ですが、
根気をあまり強調すると、
無意味な精神主義に陥ってしまうからです。


「運、鈍、根」のなかで一番必要なものは「鈍」だと思います。


ある流行歌手が一曲の歌を長年の間、
歌い続けることにより大ヒットに結び付けたと言うのは、
こうした鈍の面を良く表していると思います。


が、


運も実力の内といいます。
幸運を引き寄せるのは、
目標、目的に向かって、ねばり強くやることです。


あれこれやって頭でっかちになるより、
運、鈍、根が目的達成の秘訣と言えるでしょう。


とくに「鈍」が不可欠です。


ネットワークビジネスをやる時も「鈍」になってやりたいものです。

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断固行うことが成功への道

何事かしようとすると、


「あれもしなければならない」


「これもしてしまわなければならない」と思います。


しかし、何となく手につかない。


思い切って始めることができないでいるうちに、
とりあえず片づけておきたい雑事がもちあがって、
それを口実に、別のことを始めて一日が終わってしまう。


そうしたグズグズ状態を続けながら、
心のどこかで、いつか状況がかわるのではないかと思っている。
しかし、やるべきことをやらないで状況が変わるわけはない。


「しなければならない」と気付いてすぐ始める人は、
それを実現できます。


「断固行う」と決意しても、踏み出さない人は実現できません。


成功者は気付き即行の人です。

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気分を落ち込ませないで、ダウンを獲得する方法 

今日はビジネスにおいて、いかに自分のモチベーションを、
高く保てるかについて お話さていただきましょう。


「げっ、今日広告費1万円も使ったのに資料請求がゼロ?」
「これだけ掲示板に投稿しているのに、反応がまったくい。」


インターネットでネットワークビジネスを行っていると、
上記のようなことで落ち込むことはよくあることです。


これはネットワークビジネスに限らず、ほかのビジネスにしても、
スポーツにしても、頑張っているつもりなのに、
成果が出ないという事はあたりまえのことなのです。


それにひとつひとつ反応してしまって、
手を止める事が一番怖いことなのです。

「なんでうまくいかないんだ?」

「私が悪いの?」

「ビジネスが悪いの?」

「そもそもこんなやり方でうまく行っている人がいるの?」


成果が出ないときには、後ろ向きな気持ちになり、
なにかを責めようとします。


後悔したり思い悩んだりする事に時間とエネルギーを使ってしまいます。
でもそんなことは今すぐ止めましょう。


なぜならば、後悔したり責めたりしても、
成果が出るわけではないからです。
成果が出ないのであれば止めるべきでしょう。


それよりも
手を動かすことです。
頭を動かすことです。


特にインターネットの世界では、
地道な作業、誰でも出来るこつこつとした作業の、
繰り返しをする事で、誰でも成功が出来る世界なのです。


目標を立て、計画を練り、
そして自分で決めたことをただ淡々と、
こつこつと感情を込めないで流れ作業のように、
こなしていくだけです。


そうすることで、成果が必ず出てきます。
うれしくなります。
またがんばろう、もっと楽しもう、
次は別のやり方も試してみようという気持ちになるのです。


そのためには、
1日のやるべきことリストを仕事に取り掛かる前に作っておくべきです。


今日の労働時間とやるべきことリストと、時間配分をメモ書きにして、
それにしたがって淡々と作業を繰り返して行ってください。
終わった項目にはチェックを入れます。


すると思いのほか、時間も短縮できて、
成果も見る見る上がってきて、ダウンさんも獲得出来るのです。

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ビジネスをやっていてのマンネリ脱出法

そういう状況に陥ったときには一にも二にも、


「なんでもいいから新しいことを始める」


「ただし、できるだけ自分がワクワクすることを」


「躊躇しない」


「失うことを恐れない」


「失敗することを恥ずかしがらない」

 
「知らない世界に自ら出向く」


「思い立ったら、いますぐ!冒険に飛び出す」

 
「利害打算は計算しない」


です。


とにかく動いてみることです。

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ビジネス成功は感情のコントロールから!

よく言われることですが、

  • 泣くから悲しくなる。

  • 笑うから楽しくなる。

  • 面倒というから面倒になる。

  • 辛いというから辛くなる。

  • 悲しいというから悲しくなる。

  • 落ち込んでいるというから落ち込んでしまう。

  • うざいというからうざくなる。

  • むかつくというから心が穏やかでなくなる。

このような思考や言葉を完全にストップさせることは、
なかなかに難しいものです。


しかし、そのように心がけ、意識し、少しづつ実践するようになって、
そこから人生が変わり始めるのです。


感情をコントロールできるものは成功するのです。

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成長している実感が得られない場合は? 

人間には、保守的な側面があります。


したがって油断していると、目の前に2つの選択肢があるとき、
新しいものではなく、馴染んだほうへ進んでしまうもの。


冒険は不安であり、勇気がいるもの。


知っている道であれば、
心理的抵抗がないゆえに,安易な方向へ流れやすいのです。


これでは、いつも、大小の分岐点に遭遇し、
そのたびに道を選び、先へ、先へ進んでいるつもりでも、
気が付けば、
同じところぐるぐる回っているという結果になりかねません。


これでは成長実感が掴むべくもありません。


そこで、判断に迷ったときは、
目新しいほうを選択することを習慣にすることです。


挑戦する気概をいつも持つことです。

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ネットビジネスは2割の時間で、成果は8割

「2割8割の法則」はご存じですね。


▼上位2割の人が総資産の8割を持っているとか


▼上位2割のお客さんから売上げの8割が上がるとか


▼上位2割の人からのクレームがクレーム総数の8割を占めるとか


▼上位2割の都市の人口が国の人口の8割を占めるとか


「上位2割の○○が全体の8割を占める」というものですね。


時間管理もこれに当てはめて考えると、
2割の時間で、成果の8割をあげているということになります。


8割の時間は、成果の2割しかあげていないといえるかもしれません。
成果を上げる2割の時間がいつかは人それぞれでちがうでしょう。


早朝、深夜、といろいろありますが、やるときは渾身の力をいれてやることです。


渾身という言葉は最近あまり使わないですね。
「これ渾身」とはありったけの力を振り絞ってことに当たることです。

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継続は力なり

勤めたくても働き場所がないそんな人がたくさんいる中、
学歴も性別も年齢も差別なく、
実力で稼げる場所が、インターネットの世界です。


これからも、ネットビジネスの世界は、
参入者さんが増えてくると思います。


そして、ネットビジネスやっている人には、いろいろな声があります。

   「なかなか稼げない」

   「簡単に稼げた」

   「難しい・・」

   「相当勉強しないと無理か?」

   「パソコン初心者だけど稼げた・・」

これらの数々の声は、ある意味、どれも、正解なんです。


でも、楽して稼げる事だけは絶対にないです。


ネットの世界(オンライン)の仕事はまだ甘いと言えるでしょう。


オンライン、オフラインは長所、短所がそれぞれあります。


オンラインは小資金ですぐ始められます。


オフラインのビジネスは多額の資金が掛かるのと、
素人がすぐ始められるほど簡単ではありません。


ネットのビジネスは簡単に始められますが、簡単に辞めれます。
それがネットビジネスで成果の出ない最もおおきな原因でしょう。


「継続こそ力なり」です。


なにをやるにしてもですが、
一日、一日を、よりよくを目指してつみかさねていきましょう。

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ビジネスで成功するには継続し続けること

【 火種を絶やさない 】ことが大切です。
そのためには、「自分はこうありたい」とおもうことをやり続ける。


よい習慣を身につけることの大切さはいたるところで説かれていますが、
【 火種を絶やさない 】ための仕組みを、
自分の生活のなかにつくっていきたいものです。


やり続け、それによって自分を律し続ける。


これが習慣化できたなら、
【 すべての「よい習慣」の基盤となる、習慣の王様 】
を手なづけたことになります。


そうすれば成果も自ずと出てきます。

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ネットワークビジネス成功は種をまき続けること

未来に向って自分を変革させるために
タネをまき続ける、ことしかないのです。


コントロールできない過去や他人のことを考えて
思いわずらうのは精神衛生上もよくありません。

 
心身ともに穏やかに、毎日楽しく、明るく元気に、
生きていこうとおもったならば、
未来に向って自分を変革させるためにタネをまきつづけること。


そのタネはやがて芽が出て、木となり、森となる。
しかしながら、まいたタネがいつ芽が出るかは誰にもわかりません。
いずれにしても、タネをまいたら、
いつかは芽が出ると思うことです。


過去を振り返らず、他人を恨まず、
未来と自分に焦点をあわせて前を向いて生きることです。

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ビジネスは一勝九敗

「多くの人が成功を夢見ている。

私にとって成功とは、
数多くの失敗と自己反省を繰り返した末に、
初めて手に入るものだ。

実を言えば、そもそも成功とは、
あなたの仕事のほんの1パーセントに当たるものだが、
それは失敗と呼ばれる99パーセントのものがあって、
初めて生まれてくるものである」


この言葉は本田宗一郎氏の有名な言葉です。


ビジネスをやって、
やること、なすこと成功するんだったら、
世の中、金持ちだらけです。


うまくいかないから、成功者の真似をしたり、
ノウハウ本を買って勉強するのです。


フランチャイズか大手の下請けでビジネスをする場合には、
本部がノウハウを教えてくれるし、
下請けの場合は売ることに苦労をしないメリットはあります。


デメリットはフランチャイズの本部が指導料をしっかり持っていくし、
下請けなら、親会社のいいなりです。


ネットワークビジネスは、あなたが親(社長)からのスタートです。
ですから、最初からうまくいく人なんてごく一部の人です。
ほとんどの人が最初からは、うまくはいきません。


うまくいっている人をみると、ずっと行動し続けた人です。


あきらめず行動しましょう。

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うまくいかないことで学習する。

一般的に成功した人は行動者です。


まず行動します。


意外とこれができません。


普通の人はまず言い訳を考えます。
そして結局行動に移す事はしません。


頭では「しなくてはいけない」と考えているのですが、
実際に行動に移す人は1000人に1人と言われています。


よく言われますが野球の選手は3割打てばOKです。
10回打席に立ったら7回失敗してもいいのです。


どんどん失敗していいから、とにかく行動を起こすべきです。
行動を起こさない事には何も始まりません。


どんなビジネスでもそうですが、
10個のアイデアのうち1個成功すればいい方です。
残りの9個の失敗を取り返す1個があればいいのです。


失敗を重ねるほどだんだん成功に近づいているのです。
ただ単に上手く行かなかっただけです。
それを次のチャレンジに活かせばいいのです。


失敗はあえてしてください。
どうやったら失敗するか分かれば、
成功に近づいていることです。
挑戦するのを止めた時にだけ本当の終わりがやって来ます。


一般的にはちょっとうまくいかないと、
行動をやめるのが常ですが、
うまくいかないことで学習しているという心境になり行動すれば、
成功に近づいていると言えるでしょう。

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ビジネス成功は試行錯誤の末に道が開かれる

ジッとしていて、あるとき突然、活路がひらけることはありません。


世の「自分らしく生き、輝いている」人たちは、
さまざまな試行錯誤の末、
ようやく自分の落ち着きどころを見いだした、という人ばかりです。


とりたてて行動を変えないまま、突然ひらめきが起きる。
突如としてチャンスがやってくる。
ことを期待するのは、宝くじが当たることを待っているのと同じこと。


「ひらめきが起きる」のは、
あくまで、試行錯誤を繰り返した、最後の最後。


自分が進むべきは、
こっちの方角だろうか?
いや、こっちかな?
と、
どんどん進み、さまざまなことにチャレンジしていく。


そして、ときに進路を微調整したり、こっちの道はダメだったか、
じゃあ、戻って新しい道を歩もう、と右往左往していると、
そうしているうちに突破口が見いだせるもの。


時に覚悟を決め、しばらくは地を這い、泥にまみれてみる。
現実と折り合いをつけつつ、いろんなチャレンジをしていく。


そうしていくなかで、やがて「突然、道がひらけた」
ということも起きてくるものなのかもしれません。

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ネットワークビジネスは下積みと挫折が成功の基

どんな恵まれた境遇からスタートした人であっても、
なんらの紆余曲折もなく、
トントン拍子に成功した人はありません。


何をなそうとしているにせよ、
下積みと挫折は人生につきものです。


下積みや挫折は、「いま・ここ」においては苦しみですが、
一生という長い時間軸から眺めてみたら、
最後には山の頂(いただき)に到達するわけですが、
その過程で、上がったり下がったりをしているにすぎません。


たとえいっとき、下ることがあっても、
長い道のりを上から俯瞰してみると、
いつでも登りの道中なのです。


辛酸をなめている時期が長ければ長いほど、
悩み、苦しみ、怒り、憤りが強いほど、のちに飛躍したとき、
それらが満足、喜び、うれしさ、楽しさは大きいです。


苦しみの渦中にあるときは、
ただ、それが見えにくいだけ。


憂きこと、辛いことがあっても、
人生全体を上から眺め、
苦しい状況それ自体をヤル気の源泉としてみる、
そんな思いで日々前向きにゆきましょう。

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ビジネスで期待したほど成果が出ない時の対処法

期待した環境を得ていない、
これは見ようによっては悲しい現実です。


その時点で、その現実から逃げてはいけません。


この現実をより善くしようという
【 切望感 】 【 精神的飢餓感 】といった気持ちを持つべきです。


これは大変に力をもたらしてくれる心持ちであり、
自分を突き動かす力の一つとなってくれるのです。


伝記などを通して、

「恵まれない環境にある人が寸暇を惜しんで学問をして、○○」

「恵まれない環境にある人が寸暇を惜しんで働いて、△△」

という話が沢山あります。


彼、彼女にそれができたのは、
まさに【 切望感 】 【 精神的飢餓感 】が、
あったがゆえではなかろうかと思うのです。


そして、さらにそれらの人は例外なく、

「振り返ってみると、その不遇の時代こそが苦労はあったけれども、
 自分にとって一番楽しく、充実していた時代だった」

そんな言葉を残しています。


そう考えると、求めるものが手に入っておらず、
切望するものがあり、
あるいは精神的飢餓感を感じているとするならば、
これはあなたの飛躍の原動力であり、
将来、欲しい環境を手に入れるためのエネルギーになるのです。


今の状況を点検、修正することは重要なことですが、
今の状況から逃げてしまうことはいけません。

過去を悔やまず、先を憂えず手を動かしましょう。

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いい仲間を集める方法

あなたが仲良くなりたいと思う人はどんな人ですか?

お金持ちのセレブ?

美人モデル?

大企業の取締役?

有名芸能人?

オーラのある人?

頭のいい人?


まあ色々理想はあるかと思いますが、大体どんな人の頭の中にも、
「こんな人と仲良くなれたらいいのになー」という、
イメージはあると思います。


しかし、そう簡単にいかないのが現実。


どうしてほとんどの人は有名芸能人や大企業の社長など、
人間的にデカイ人と知り合うことができないのか。


それは、その人自身が人間的にデカイ人じゃないからです。


僕らは人間です。


そして人間的にデカイ人も同じ人間です。


ということは、
僕らも彼らも基本的な考え方や価値観というのは、
ほとんど同じだということです。


誰だって暴言を吐かれれば腹が立つし、
優しくされれば嬉しくなる。


同じ人間なんだから当たり前ですね。


だったら。


彼らも下らない人間なんかとは知り合いになりたくないし、
人間的にデカイ人と仲良くなりたいんじゃなかろうか、と。


つまり、誰だって人間的にデカイ人となら仲良くなりたいし、
自分から声をかけたいし、積極的にコミュニケーションを取りたい、
そう思っているんじゃないか、ということです。


だとしたら、人間的にデカイ人と仲良くなるには、
自分自身がデカイ人間にならないといけない、
っていうのは当然ですよね?


誰も下らない人間となんて付き合いたくないんだから・・・


これをビジネスに応用するとどうなるのか。


ビジネスをやる場合、
下らない客を相手にするのは非常に疲れるものです。


クレームや文句ばっかり言ってくる人、
無駄に値切ろうとする人というのはほぼ確実に
人間的レベルの低い人だと思って間違いありません。


そういう人とは出来れば付き合いたくない。
それが本音だと思います。


であれば、質の良い教養のあるお客様だけを相手に、
ビジネスを行えばいいのです。


礼儀正しく品があり教養もある、
そういう人だけを相手にビジネスをすればいいのです。


どうすればいいかって?


そんなのは簡単。


質の良い教養のあるお客様が関わりたいと思うような
教養のある人間が質の高いビジネスをやればいいんです。


「不労所得が手に入る」

「サラリーマンは負け組みだ」

「とにかくダウンを増やせ」


こんな汚い言葉がこの業界には溢れています。


しかし、よく考えてみて下さい。


果たして礼儀正しく教養のある人がこんなことを言うでしょうか?
あなたの尊敬する人を思い浮かべて下さい。
その人はきっとこんな下らないことは一切言ってないと思います。


ということで結論としては、
類は類を呼ぶと言われていますので、
自分がもっと素敵な人、デカイ人とお付き合いしたいなら、
自分の人徳、人柄の向上を目指すこと。


ネットワークビジネスをやるなら文章を書く練習、
SEO強化、ブログ、ホームページ作成などが、
サクサク出来るようになることです。

時間はかかりますが、
コツコツと楽しみながらやりましょう。
焦り心は厳禁です。


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